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会社概要

商号
中越パッケージ株式会社(Chuetsu Package Co., Ltd.)
本社事務所
東京都中央区銀座2丁目10番6号
事業所
10拠点
設立
1952年7月
資本金
1億9,400万円
従業員数
270名(非正社員を含む)

主な事業内容
■ 紙袋の製造及び販売
  大型紙袋、小型角底紙袋、手提紙袋、新聞整理袋の製造販売
■ 紙加工品の製造及び販売
 スパイラル紙管、段ボール、ガムテープの製造販売
■ 容器等及び包装資材の製造及び販売
  IC基盤用成型品の製造販売及び自動車産業用成型品の製造販売
■ 食料品の販売
■ 店舗の賃貸と管理
■ その他上記に付帯する事業

中越パッケージ株式会社 所在地一覧

所在地

本社
〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目10番6号中越ビル6F
03-3544-7060(代表)
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関東営業部
〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目10番6号中越ビル7F
03-3544-7070(代表)
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大阪営業所
〒530-0041 大阪市北区天神橋3-3-3 南森町石川ビル10F
06-6353-6100(代表)
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千葉工場
〒289-0212 千葉県香取郡神崎町武田20-10
0478-72-2925(代表)
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東京工場
〒362-0013 埼玉県上尾市大字上尾村字吉田前784番地
048-771-4461(代表)
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富山工場
〒930-0916 富山県富山市向新庄200番地
076-424-3107(代表)
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砺波工場
〒939-1367 富山県砺波市広上町6番39号
0763-33-3160(代表)
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伏木事業所
〒933-0113 富山県高岡市伏木1丁目1番2号
0766-44-2797(代表)
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福光工場
〒939-1716 富山県南砺市梅原8282番地
0763-52-7500(代表)
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名古屋工場
〒484-0888 愛知県犬山市羽黒新田字北野間1番地
0568-67-0351(代表)
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鹿児島工場
〒895-0061 鹿児島県薩摩川内市御陵下町7127番地
0996-22-6144(代表)
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関連会社

中央紙工株式会社
〒270-0205 千葉県野田市関宿江戸町56
04-7196-5122(代表)

沿革

昭和27年 7月   富山県砺波市において資本金150万円で「中越紙器株式会社」(現:砺波工場)を設立、紙管の製造販売を開始
昭和39年 7月   資本金を1,200万円に増資
昭和41年 11月   砺波製袋株式会社(現:福光工場)、富山中越段ボール株式会社(現:富山工場)、東京製袋株式会社(現:東京工場)、
中日本製袋株式会社(現:名古屋工場)、関西製袋株式会社(旧:京都工場)、九州製袋株式会社(旧:福岡工場)、
西日本製袋株式会社(現:鹿児島工場)を合併、資本金4,850万円、社名を「中越紙工株式会社」とし
本社を東京都中央区銀座に置く
昭和42年 1月   東京工場を東京都目黒区より埼玉県上尾市に移設、小型製袋及び紙管製造設備を設置
  6月   砺波工場にガムテープ製造設備を設置
  12月   名古屋工場を名古屋市内より愛知県犬山市に移設
昭和44年 3月   東京工場にわが国初の輸入自動手提製袋機を設置、ポリ平紐手提袋の生産を開始
昭和45年 11月   資本金を9,700万円に増資
昭和47年 11月   社名を「中越パッケージ株式会社」に改称
  12月   資本金を1億9,400万円に増資
昭和49年 9月   鹿児島工場に電子部品及び食品用トレー成型機を設置
昭和54年 6月   千葉工場を開設、小型製袋機及び平紐手提製袋機を設置
昭和59年 10月   千葉工場に平紐手提製袋機及び4色刷フレキソ印刷機を増設
昭和60年 8月   砺波紙器工場(現:砺波工場)に新聞巻取用紙管を製造目的として4機頭スパイラル紙管機増設及び
巻芯乾燥機並びに全数連続検査装置を設置
昭和61年 10月   京都工場に密封用製袋設備エスエス底貼機を設置
昭和63年 7月   富山工場に3色刷フレキソフォルダーグルアを設置
  11月   名古屋工場に新聞整理袋製袋機を設置
平成元年 1月   千葉工場に防虫剤塗工コーター及び関連設備を新設
平成3年 4月   千葉工場にポリ平紐自動製袋機を東京工場より移設(東京工場を紙管製造専門工場とする)
  8月   富山工場にオートスタッカ、ダイカット装置、パレット自動供給装置を設置
平成5年 2月   砺波製袋工場を福光町に移転、福光工場(現:南砺市)と改称
  4月   砺波紙器工場を砺波工場と改称
平成6年 4月   広島工場跡地に店舗ビル「中越プラザビル」を新築し、店舗の賃貸と管理を開始
九州工場を福岡工場と改称
平成8年 2月   福光工場に両底貼機を設置
平成9年 5月   富山工場に3色刷フレキソフォルダーグルアを設置
  7月   千葉工場に紙管設備を新設
  9月   鹿児島工場にクリーンルーム兼備の新建屋建設
平成10年 3月   東京工場に小径紙管設備新設
平成12年 12月   鹿児島工場がISO 14001 認証取得
平成13年 9月   中央紙工(株)を子会社化する
平成15年 10月   東京工場がISO 9001 認証取得
平成16年 2月   名古屋工場にセミクリーンルーム兼備の新建屋建設、
エスエス底貼機設備一式を京都工場より移設
名古屋工場がISO 9001 認証取得
  11月   千葉工場・営業第一部(現:関東営業部)がISO 9001 認証取得
平成17年 6月   鹿児島工場がISO 9001 認証取得(環境・品質両取得)
  8月   砺波工場がISO 9001 認証取得
富山工場にカッタスタッカ装置設置
平成18年 2月   福光工場がISO 9001 認証取得
  5月   名古屋工場に真空圧空成型機設置
平成19年 2月   福光工場がISO 14001 認証取得(環境・品質両取得)
  4月   鹿児島工場に真空式成型機を増設
  9月   名古屋工場がISO 14001 認証取得(環境・品質両取得)
平成20年 4月   千葉工場に丸紐製袋機を設置
平成21年 4月   中越ロジスティクス(株)より再生紙管部門を譲り受け、伏木事業所とする
平成22年 4月   千葉工場に平紐製袋機増設
  6月   鹿児島工場第二工場 解体、建屋新設
平成23年 3月   富山工場がISO 9001 認証取得
  4月   福光工場にPV袋機を設置
  7月   本社を現在地へ移転
平成26年 4月   千葉工場に宅配便袋機を設置
  11月   大阪営業所を現在地へ移転
平成27年 3月   富山工場3色刷フレキソフォルダーグルア更新
平成28年 5月   O&Cペーパーバッグホールディングス株式会社 100%子会社となる